アマゾニアパウダーだけを薄敷、スポンジフィルターだけの環境で初めてのハッチアウト。今度は生き残るか?!

レッドビーシュリンプの繁殖を目指しています。

最初はシュリンプ一番サンドの厚敷で底面フィルター。この時はまだ水ができていなかったようで沢山のエビさんを★にしてしまいました(T_T)

台湾式に変更して、ソイルにはプラチナソイルを混ぜました。大きいエビには成長するけれど、ハッチアウトした稚エビは数日で居なくなってしまいます。

台湾式をやめて、アマゾニアパウダーソイル薄敷、シンプルにテトラツインブリラントフィルターだけの仕様に変更しています。

この環境になってから今日初めてのハッチアウトがありました。

今回は抱卵の日付を確認できなかったのでハッチアウトの日も予測不可能だったのですが、メスらしい脱皮の跡を発見!

草かげで隠れて脱皮するのはメスが多いです。この脱皮もミクロソニウムの後ろでした。

スマホの虫眼鏡アプリで目を皿にしてよーーーく見ていると、生まれたての稚エビを発見!!

アマゾニアパウダーの一粒より少し大きいくらい。超小粒です。

今度は大きくなってくれることを期待します(^o^)

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