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「クリクラ」町田工場ではクリクラのRO水を利用してグッピーを飼育しているそうです。

ディズニークルーズまとめ 入手情報をすべてアップします

2020年2月にディズニードリーム号に乗船しました。

新型コロナで運航停止になる直前のことです。

再開後はまた色々と変更があると思いますが、せっかく入手した情報なので、「この時点の情報」ということでアップします。

自分の備忘録のためでもありますし、これから初のディズニークルーズ乗船を予定している方のお役に立てれば幸いです。

 自宅に届くディズニークルーズの予約票(とっても大事!)

オーランド国際空港サイドBの1階でバス乗車の手続きを進めていくと、パスポートチェックの後に赤いスタンプが押され、乗車するバスのキャラクター(私たちはデイジー)をホチキス止めしてくれます。

「デイジーのひとー」と係りの人に呼ばれたら、わらわらと乗車することになります。

バス受付、乗車案内など、不思議なほどにおじいさんが多かったです。

ディズニーは高齢者雇用に努めているのでしょうか?

 

バスに乗る前にスーツケースに付ける荷札

予約票と一緒に自宅に届きます。

飛行機に乗る前につけるとちぎれてしまうことがあるので、前泊のホテルで付けましょう。シール式になっています。

乗船グループを記したカード

ポートカナベルで乗船手続きが終わると渡されます。

「13番グループ」ということです。部屋番号も記されています。

順次アナウンスされますが、よく聞こえなかったら、ミッキーの耳の形をした黄色いゲートの左側にモニター表示されています。

クルーズカード

ディズニークルーズでは「Key to the World」と呼びます。

クレジットカードと紐づけされていて、支払いの際に提示したり、部屋の鍵になったり、乗下船時のセキュリティカードになったりします。とても大事です。いつも身につけておいてください。

緊急避難場所、ローテーションダイニングの順番、夕食の時間など書いてあります。ただし、部屋の番号は書かれていません。それだけは記憶にとどめるようにしましょう。

ナビゲーター(の集約版)

ポートカナベルで乗船手続きが終わると渡されます。

大事なことばかり書いてありますが、全部読めなくても大丈夫。

本当に大事なことは母国語の案内(ナビゲーターの翻訳バージョン)も渡されるので、並べて読んでいけば大体分かります。

 

ナビゲーター(の集約版)の和訳

必ず読んでください。大事なことがたくさん書いてあります。

 

 

 

Wi-Fiの案内

 

部屋にあった各種通信に関する案内

部屋には2台のセルフォン(ウェーブホン)が備え付けてあります。グループで別行動する時、それぞれが持っていれば無料通話が可能です。3台目以降はゲストサービスでレンタルできます。

【操作方法】
*各ウェーブホンには、ルームナンバー+1もしくは2もしくは3・・・
とナンバーが付けられています。
部屋の固定電話からウェーブホンへかけるとき
41に続けて呼び出したいウェーブホンナンバー*

ウェーブホンから部屋の固定電話にかけるとき
41に続けてルームナンバー
ウェーブホンからもう1台のウェーブホンにかけるとき
かけたい相手のウェーブホンナンバー*

ランドリーが終わった時や、各種案内も届くので便利です。

無くさないように要注意!

ナッソー 港付近の地図

 

キャスタウェイ・ケイの地図

前夜に部屋に届きます。

アニメーションクラスでもらったドナルドの書き方

ルームサービスのオーダー票

朝の3時までに部屋のドアにかけておくと、指定した時間に朝食が届けられます。

ワインのボトルキープ札

ウェイターさんに「明日続きを飲むよ」と伝えれば、ボトルキープの札をつけて保管してくれます。翌日、レストランが違う場所になってもテーブル付きのウェイターさんは同じ人なので「昨日のワイン出して」と言ったら出してくれます。冷たいものは冷たい状態でちゃんと出してくれますよ。

チップの紙

下船2日前に部屋に届きます。(切る前に写真撮ればよかった😓)

それぞれの紙をミシン目で切り取って小袋(これも配られる)に入れ、ウェイターさん、客室係さん、などに直接渡します。

渡せなくても既に部屋付でチップ料金が引かれていて、本人に渡るので大丈夫ですが、できれば最終日に会って、感謝の気持ちを表わすとともにお渡ししましょう。

気持ちがあれば、小袋にもっと多くのチップを入れることもできます。

下船案内(英語版)

ゲストサービスカウンターでもらえました。

私達はエクスプレスウォークオフをする予定だったので、書いたものをもらえて助かりました。朝食は、急げばビュッフェでちゃんと食べられます。身支度を済ませた状態にしてから、荷物は部屋に置いておいて朝食を食べに行き、荷物をピックしてから出口(ギャングウェイ)に向かうことになります。結構皆さん早くから並んでいます。

 

下船案内(日本語版)

まさか日本語訳をもらえるとは!

本当はもらえません。夫が無理を言ってコピーをしてもらいました。希少です。

 

写真販売(シャッターズ)の案内

4日目の夜が一番混みます。

下船グループの札

下船前夜、廊下にスーツケースを出す時にそれぞれの荷物につけます。

朝までに運んでくれて、次に会えるのは港に降りた後。

朝起きて着る服、化粧品などをスーツケースに入れてしまわないよう注意しましょう。

アンケート

クルーの評価に直結するので「excellent!」と感じたならば、必ず良く書いてあげましょう。

cof

ナビゲーター(船内新聞)

毎日発行されます。前の晩に部屋に届きますが、急ぎで欲しい時や、もっとたくさんもらいたいときはゲストサービスカウンターの左側に置いてあるので自分で取りに行きましょう。

初日に港でもらった日本語版のナビゲーター集約版を参考にしながら読むと大体分かるように書かれています。

(1日目)

(2日目)

(3日目)

(4日目)

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